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荒俣宏さん、伊藤銀次さん、そして私は、活動の場は違えど、

子供のころから皆同じ「毒」を浴びて育ってきた。

熱病のように浮かされ、中毒と反骨を体内で飼いながら、

溢れるエネルギーを作品を通して放出してきた。

その爆発的な時代を解剖するひと時でありました。

お二人に感謝の気持ちです。






3人でロボタコダンス、楽しかった1


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